やっぱり包茎手術したことは内緒にしたい
包茎手術おこなったというのは、できることなら誰にも知られたくないというのが男性の本音のようです。
実際、包茎手術が終了して包茎が解消されたとしても、手術したことがバレたくない人にとっては、傷跡がはっきりと残ってしまっては本当の意味で成功と言えるのか疑問が残ります。
やはり、包茎手術では出来る限り傷跡が残らない方が理想です。
包茎手術をおこなっているクリニックはたくさんありますが、女性との性交時、特に部屋を明るくした状態で性交を楽しみたい人にとっては、手術の際の縫い目、傷跡が残らないかどうか・・・というのがクリニックを選ぶ際の重要なポイントとなるようです。
どこのクリニックが一番いいかという事は言い切れませんが、しっかりとした技術の裏付けがあるクリニックを選べば傷跡が残るという失敗は回避できます。
上野クリニック
上野クリニックでは複合曲線作図法という方法を用い、切除したラインがちょうど亀頭の笠の下に隠れるように計算しておこないます。
皮膚の構造が異なるペニスの表と裏では異なる切開道具を使い分け、また縫合の際の傷も残らないように極細の針を使用することで美しい仕上がりが期待できます。痛みを最小限にする3段階にわたる麻酔システム採用。
山の手形成クリニック
お笑い芸人の猫ひろしさんが治療したことで評判の山の手形成クリニックでは、USAのレジオ・サージェリー法を使用し、より自然な仕上がりが期待できるようです。
それにより、縫合した跡がほとんどわからない状態を実現します。山の手形成クリニックでも、最新の麻酔技術と設備を整え『痛くない包茎手術』を実現しています。
本田ヒルズタワークリニック
本田ヒルズタワークリニックでは、包茎手術の実績が豊富な総院長の本田先生が全て直接執刀する事で、日本一予約が取れないクリニックとも言われています。
患者さん一人ひとりのペニスの形、包茎の状態に合わせた適切な包茎手術をおこなうため、傷口が目立たず、納得のいく効果が期待できるのです。

